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    <title>岩淵智彰の俺は忍者だ</title>
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    <description>岩淵智彰の俺は忍者だ、フィクションです</description>
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    <dc:date>2015-07-06T14:12:03+09:00</dc:date>
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    <title>岩淵智彰の俺は忍者だ、パート９</title>
    <description>忍者映画にはまっている岩淵智彰である。

今日は忍術についてお話して行こう。その前に忍者とは何か？を語る必要がある。ただ、忍者を語る前に松尾芒菫の「忍者説」に触れておきたい。

この説は今に始まったことではなく、かなり以前からあった。彼の不明の部分を含む足跡をみれば、不審に思わざるをえないからである...</description>
    <content:encoded><![CDATA[忍者映画にはまっている岩淵智彰である。<br />
<br />
今日は忍術についてお話して行こう。その前に忍者とは何か？を語る必要がある。ただ、忍者を語る前に松尾芒菫の「忍者説」に触れておきたい。<br />
<br />
この説は今に始まったことではなく、かなり以前からあった。彼の不明の部分を含む足跡をみれば、不審に思わざるをえないからである。<br />
<br />
芒菫が伊賀から江戸へ出て来たのが寛文11年。19歳のこと。俳壇の地歩を得つつも、水戸家の上水道工事の監督（土木技術の心得があった）などをし、やがて旅から旅の暮らしを送り、46歳にいたって『奥の細道』の長大な行脚に出る。<br />
<br />
当時の感覚からいえば、老人に近い。彼みずからも、早くから〃翁&Prime;と称していたくらいだが、記述によれば、約半年の間に15ヵ国を回遊している。総行程りは六百里にのぼり、一日十数里もの山野賊渉もある。考ええられない健脚でありスピードである。<br />
<br />
ただごとではない。<br />
<br />
ここから、芒菫は漂泊詩人の仮面をかむって、本当は諸国探索を行なっていたのではあるまいか、という憶測が生まれた。<br />
<br />
じつのところ、芒菫は伊賀無足人の出である。無足人とは本来、無禄の士というくらいの意味だが、伊賀を領して入国してきた藤堂高虎が、領国内の地 侍に対してとった制度下のよび名である。地侍とは、伊賀という土地柄から、ほとんど忍びの術をたしなむか、あるいは忍者を配下になっており、とりもなおさず〃忍者〃と考えていい。<br />
<br />
彼らは織田信長による天正伊賀の乱によって、四散したり、隠れたりしたが、おいおい戻ったり、姿を現わしたりしていたころである。高虎はこれら領内に散在する地侍たちを調査し、登録させた。<br />
<br />
「士は禄を食んで武を磨き、無足人は禄なくして兵を練る。権力の上よりは士分・郷士の上にあり。実力よりすれば士分・郷士をしのぐなり」（『伊乱記』）というが、無足人の誇りがうかがわれる。高虎は伊賀国人（地侍）の伝統的反抗心や、彼らの使う忍びの術の恐ろしさを熟知していたので、登録させて取り締まりやすくし、一方で特殊な待遇を与えて懐柔しようと考えたのだろう。<br />
<br />
これはたぶん、徳川家康との黙契のもとに行なわれたものと思われる。家康はそもそも、高虎以上に伊賀国人の恐ろしさと有用性を認めていた人物である。必要あれば忍者を供給させうるよう、高虎の領内に養成しておこうと考えたにちがいない。<br />
<br />
続きはまた明日にしよう。]]></content:encoded>
    <dc:subject>岩淵智彰</dc:subject>
    <dc:date>2015-07-06T14:12:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>岩淵智彰</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>岩淵智彰</dc:rights>
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    <title>岩淵智彰の俺は忍者だ、パート８</title>
    <description>忍者研究の権威、岩淵智彰です。今日は亀をモチーフにしたアメリカンヒーロー、ニンジャ・タートルズをご紹介しよう。

「ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ」（Teenage Mutant Ninja Turtles）は、1984年にミラージュ・スタジオから出版されたアメコミを原作とするア...</description>
    <content:encoded><![CDATA[忍者研究の権威、岩淵智彰です。今日は亀をモチーフにしたアメリカンヒーロー、ニンジャ・タートルズをご紹介しよう。<br />
<br />
「ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ」（Teenage Mutant Ninja Turtles）は、1984年にミラージュ・スタジオから出版されたアメコミを原作とするアニメシリーズ、及び作中に登場するグループの名称である。<br />
<br />
ニューヨークでペットとして飼われていた4匹の亀は、動物を人間のような姿に変えるミュータンジェンの力によってタートルズに変身してしまう。<br />
<br />
タートルズは下水道の中で、同じくミュータンジェンによって変身したネズミであるスプリンターと出会う。スプリンターの飼い主だった日本人の忍術家ハマト・ヨシは、かつて彼が所属していた忍者の一族であるフット団と、そのアメリカ支部の頭領オロク・サキことシュレッダーにより殺されたのだった。<br />
<br />
スプリンターはヨシの仇を討つためにタートルズに忍術を教える。最後にタートルズはシュレッダーと対決し、シュレッダーはビルの屋上から転落して自爆する。<br />
<br />
登場人物は以下のとおり。<br />
<br />
<strong>レオナルド (Leonardo)</strong> <br />
タートルズのリーダーで、二刀流での戦いを得意とする刀の達人。青い鉢巻を巻いている。愛称は「レオちゃん」または「レオ（Leo）」。 <br />
<br />
<strong>ラファエロ (Raphael)</strong> <br />
タートルズの一人で、釵(サイ)の達人。赤い鉢巻を巻いている。愛称は「ラファちゃん」または「ラフ、ラファ（Raph）」。 <br />
<br />
<strong>ミケランジェロ (Michelangelo)</strong> <br />
タートルズの一人で、ヌンチャクの達人。橙色の鉢巻を巻いている。愛称は「ミケちゃん」または「マイキー（Mikey）」。 <br />
<br />
<strong>ドナテロ (Donatello)</strong> <br />
タートルズの一人で、棒術の達人。紫の鉢巻を巻いている。愛称は「ドナちゃん」や「ドニー（Donny）」、「ドナ」。<br />
<br />
ミュータント・タートルズの最新作は、2014年に公開されたマイケル・ベイ監督による劇場版。<br />
<br />
チャンネル6のレポーター、エイプリル・オニールは、ニューヨーク市の港で犯罪シンジケート「フット団」の構成員達が忍者らしき集団に襲われる場面を目撃したが、上司も証拠が無い事を挙げ信じなかった。 ニューヨーク市は、エイプリルの亡き父の勤務先だった大企業サックス社との契約を更新していた。 <br />
<br />
「フット軍団」のボス、シュレッダーは鍛練中部下達の失態を聞く。殺されると分かっていても鍛練に付き合うほど「フット」の主従関係は徹底していた。シュレッダーは部下たちに忍者の正体を探ることを命じる。 再び忍者集団が地下鉄に現れたフット軍団を叩きのめし、SWATの到着と入れ替わりに去っていった。<br />
<br />
エイプリルは様子を写真に収める事ができた。忍者は人語を喋る亀で、師匠は人語を喋る鼠だった。そして、彼らとエイプリルとは過去に接点があった。 一方、フット軍団達はある邪悪な企みを遂行していた。<br />
<br />
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    <dc:subject>岩淵智彰</dc:subject>
    <dc:date>2015-06-30T16:08:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>岩淵智彰</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>岩淵智彰</dc:rights>
  </item>
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    <title>岩淵智彰の俺は忍者だ、パート７</title>
    <description>忍者５段の岩淵智彰です。今日は、忍者にまつわる外国人のおもしろ話をご紹介しましょう。

もしかしておまえ忍者か！
今日バイト中にトイレ探してる外国の人がいたから「トイレはあちらですよー」って案内したらキョトンとした顔で「え？なんでわかったの？もしかして忍者！」って言うから「え、あ、はい」って答えちゃ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[忍者５段の岩淵智彰です。今日は、忍者にまつわる外国人のおもしろ話をご紹介しましょう。<br />
<br />
<strong>もしかしておまえ忍者か！</strong><br />
今日バイト中にトイレ探してる外国の人がいたから「トイレはあちらですよー」って案内したらキョトンとした顔で「え？なんでわかったの？もしかして忍者！」って言うから「え、あ、はい」って答えちゃって「ほんとに！サインちょうだい」って言われてNINJAってサインしたけどなんかごめんなさい。<br />
<br />
<strong>そういうとこヨクナイ！</strong><br />
アメリカ人に「外人がみんな忍者信じてると思うなよ:(」って言われたけど「まぁそういう風に思っといた方が幸せかもね」と意味深に答えたら「えっ&hellip;日本人のそういうとこヨクナイ！」ってめちゃくちゃ食いついてきたことがあったからあいつらカワイイ。<br />
<br />
<strong>ニンジャのやり口か！</strong><br />
アメリカから来た留学生がコンビニ弁当を食べようと割り箸の袋を破ったら、つまようじが指に刺さって「アウッ！これがジャパニーズニンジャのやり口か！」って日本に来て早々衝撃受けてた。<br />
<br />
<strong>ニンジャじゃなかった&hellip;</strong><br />
電車で外国人２人がナンジャタウンのパンフレットを眺めながら「ニンジャじゃなかったね&hellip;」「ニンジャ会いたかったね&hellip;」って残念そうに話しててこっちまで切なくなってくる。<br />
<br />
<strong>最後に見たのは&hellip;</strong><br />
外国人に「忍者ってどこにいるの？」って聞かれたら、「日光で&hellip;」とか「甲賀で&hellip;」とか答える前に「最後に見たのは&hellip;」って付けると、喜ぶ。<br />
<br />
<strong>表向きはいないことになっている</strong><br />
外国人の間では「日本にはNINJAがいる」から「日本にはNINJAがいるけど表向きはいないことになっているからまともに聞いても教えてくれない」に認識がシフトしているらしい。<br />
<br />
<strong>なぜアメリカ人はニンジャが好きか？</strong><br />
アメリカ人がなぜニンジャ（忍者に非ず）が好きなのかというと、スタイルの独特さや東洋趣味以上に「修行すればなれる」という機会均等があるらしい。アメコミのヒーローって生まれつき超能力があるとか大富豪とか、格差が結構ある。しかしニンジャは誰でもなれる。ヒーロー界のアメリカンドリームである。<br />
<br />
<strong>自動ドアに気づかれるな！</strong><br />
留学生に「自動ドアに気づかれているようじゃ忍者にはなれないよ？」と言ったら自動ドアにそーっと近づくようになって、いつも気づかれてちょっと悔しそうにするからかわいい。<br />
<br />
<strong>ごもっともです、はい。</strong><br />
留学生になんで大学の講義でみんな携帯いじったり寝てたりするのかを問われたから「日本人はみんな忍者だから、別の事をやりながら情報収集をする為の鍛錬を兼ねているんだよ」と答えたら「忍者を引き合いに出せば外国人がみんな喜ぶと思うなよ」と言われました。すいませんでした。<br />
<br />
外国人とニンジャは切っても切れない関係のようですね。<br />
次回をお楽しみに！]]></content:encoded>
    <dc:subject>岩淵智彰</dc:subject>
    <dc:date>2015-06-29T15:35:31+09:00</dc:date>
    <dc:creator>岩淵智彰</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>岩淵智彰</dc:rights>
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    <title>忍者が使うその他の忍具</title>
    <description>忍者研究科の岩淵智彰です。今日はその他の忍具についてお話しましょう。 

苦無（くない） 
忍具として手裏剣に並ぶ知名度を持っているのが「苦無（くない）」です。柄尻に輪が付いた両刃型のナイフのような苦無は、様々な用途に使用することが出来る優れた道具なのです。 

錣（しころ） 
錣（しころ）は、苦無...</description>
    <content:encoded><![CDATA[忍者研究科の岩淵智彰です。今日はその他の忍具についてお話しましょう。 <br />
<br />
<strong>苦無（くない）</strong> <br />
忍具として手裏剣に並ぶ知名度を持っているのが「苦無（くない）」です。柄尻に輪が付いた両刃型のナイフのような苦無は、様々な用途に使用することが出来る優れた道具なのです。 <br />
<br />
<strong>錣（しころ）</strong> <br />
錣（しころ）は、苦無とほぼ同じ形状の道具です。苦無と違うところは、両刃がのこぎりになっており、木や竹や鉄を切り落とすのに効果を発揮するのです。堅く閉ざされた扉でも、錐で開けた穴から錣を使っていけば人が通り抜けできる穴を開けることが可能になるのです。 <br />
<br />
<strong>五色米（ごしきまい）</strong> <br />
一般に「五色米」というと古代米を指しますが、忍者が使っていた五色米は色づけした米です。これを一定の法則に従って巻くことで、仲間に情報を伝達することが出来るのです。五色米を使って伝達できる情報は、あらかじめ取り決めておいたものだけですが必要な情報を仲間だけに確実に伝えることが出来るという利点を持っています。<br />
<br />
<strong>火薬（かやく）</strong><br />
火薬は調合次第で、様々な炎を作りだすことが可能です。火薬を熟知していた忍者にとって、火縄銃以外での火薬の用途を発見し火縄銃以外の武器を作り出すことなど造作も無いといっても過言ではないでしょう。例えば、忍者の代名詞と言える煙幕は火薬の性質を利用して視界の悪い煙を広範囲に発生させています。他にも、中国で使われていたと言われるロケット弾を改良した「飛火炬（とびひこ）」「大国火炬（おおくにひこ）」、現代で言う火炎放射器「捕火方」、多数の敵を一度に打ち倒す「焙烙玉」など、少数精鋭で多数の敵と戦える手段を幾つも持っていたのです。<br />
<br />
今日はここまで。<br />
また次回お会いしましょう。]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2015-06-26T16:50:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>岩淵智彰</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>岩淵智彰</dc:rights>
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    <title>岩淵智彰の俺は忍者だ、パート５</title>
    <description>今日は忍者が使う忍具についてお話しましょう。 

常備している忍具
忍者の基本的な任務は諜報活動です。場合によっては高い塀に囲まれた武家屋敷や堀で囲まれた城に潜入しなければなりません。高い塀を乗り越えたり、広い堀を橋無しで渡ったり、高い石垣を登攀したりするために忍具が活躍するのです。

追手と戦うた...</description>
    <content:encoded><![CDATA[今日は忍者が使う忍具についてお話しましょう。 <br />
<br />
<strong>常備している忍具</strong><br />
忍者の基本的な任務は諜報活動です。場合によっては高い塀に囲まれた武家屋敷や堀で囲まれた城に潜入しなければなりません。高い塀を乗り越えたり、広い堀を橋無しで渡ったり、高い石垣を登攀したりするために忍具が活躍するのです。<br />
<br />
<strong>追手と戦うための忍具</strong><br />
首尾よく潜入に成功し、任務を果たしても忍者は一息つけません。まごまごしていると、警備に見つかってしまい、命懸けの脱出劇を行わなければならなくなる危険性が出てくるのです。万が一そうした事態に陥った場合に備えて、忍者は戦闘用の忍具を幾つか用意しているのです。忍者刀や手裏剣で迫る追っ手を振り払い、巻き菱で追っ手を足止めして忍者は逃走のための時間を稼ぐのです。<br />
<br />
<strong>その他で使用する忍具</strong><br />
忍者は任務によっては集団で行動することもあります。また、時間を掛けて進入経路を用意する任務もあります。そういった場合には仲間と連絡をとるための忍具や穴を掘ったり木を切ったりするための忍具を用意するのです。<br />
<br />
<strong>高い塀を登るための忍具</strong><br />
昔の城は、攻め込まれることを前提にした設計が施されています。城の回りの堀もその一つです。跳ね橋を城側からしか掛けられないようにしておけば、援軍が来るまで篭城できますし侵入者を寄せ付けることはありません。<br />
<br />
もちろん、忍者にしても「堀を乗り越えられませんでした」と帰って報告するわけには行きませんので、堀を乗り越えるための忍具を用意します。<br />
<br />
<strong>石垣を登るための忍具</strong><br />
仮に堀を乗り越えたとしても、簡単に城内に入れるわけではありません。堀の壁面には石垣があり、城の周りは塀で囲まれているからです。つまり、水蜘蛛で堀を越えた忍者は石垣を登らなければ城内に侵入できないのです。もちろん、忍者も指を咥えて石垣を見ているわけではありません。石垣を登攀するための忍具を用意しているのです。<br />
<br />
以上が、忍者が使っている忍具です。<br />
また明日！]]></content:encoded>
    <dc:subject>岩淵智彰</dc:subject>
    <dc:date>2015-06-25T19:08:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>岩淵智彰</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>岩淵智彰</dc:rights>
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    <title>岩淵智彰の俺は忍者だ、パート４</title>
    <description>今日は忍者が使う武器についてお話しましょう。まずは忍者が持っている刀について。

忍者刀（にんじゃとう） 
忍者刀は、日本刀と違って「切る事」に特化した刀ではありません。忍具としての機能を付加されているのです。刀自体は斬るよりも突きに向いているので、鞘自体にも相手を突き貫くための機能があります。鞘か...</description>
    <content:encoded><![CDATA[今日は忍者が使う武器についてお話しましょう。まずは忍者が持っている刀について。<br />
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<strong>忍者刀（にんじゃとう）</strong> <br />
忍者刀は、日本刀と違って「切る事」に特化した刀ではありません。忍具としての機能を付加されているのです。刀自体は斬るよりも突きに向いているので、鞘自体にも相手を突き貫くための機能があります。鞘から刀を抜き放つのではなく、鞘に入ったまま相手を突き刺すのです。<br />
<br />
また、鞘は先を外すと筒状になり水中での息継ぎや壁に押し当てて隣の部屋の話を盗み聞きすることもできます。また、忍者刀は鍔の部分が頑丈に作られているので高い塀を乗り越えるための足場として利用できるようになっているのです。<br />
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<strong>手裏剣（しゅりけん）<br />
</strong>忍者の代名詞とも言える武器が手裏剣です。手裏剣には「手の裏に隠せる剣」という意味があるといわれていますが、「手から離せる剣」と書く「手離剣」という意味もあるとされています。手裏剣を使う手裏剣術自体は忍者の専売特許というわけではなく、侍も嗜みとして身に付けることがあったようです。<br />
<br />
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<strong>鎖鎌（くさりがま）<br />
</strong>鎖鎌は、鎌と重りとなる分銅を鎖で結んだ武器です。宮本武蔵が二刀流に開眼したきっかけである宍戸梅軒との戦いでも知られています。鎖鎌の特徴である鎖分銅は鎌の間合いから離れた相手に攻撃することが出来て、相手が踏み込んできたら遠心力のついた一撃で攻撃のタイミングを外させることが可能なのです。<br />
<br />
また、取っ組み合いになったら鎖で相手を絞めることも出来るという、攻撃に特化した武器といえます。鎖鎌は流派によって鎌の刃に鎖分銅が付いているものと、柄尻に鎖分銅が付いているものに分かれています。<br />
<br />
<strong>巻き菱（まきびし）<br />
</strong>巻き菱は、三角錐状になっているヒシの実や、鉄線を加工して三角錐状にしたものを使用します。巻き菱はその形態上、どう転がっても尖った先が上を向くので靴を履く習慣の無かった時代にはとても有効な足止め手段だったのです。<br />
<br />
また、巻き菱は追っ手の顔に当たるように投げつけても効果を発揮するので、竹筒などに入れて持ち歩くのが一般的だったようです。<br />
<br />
今日はここまで。<br />
明日は忍具についてお話しましょう。]]></content:encoded>
    <dc:subject>岩淵智彰</dc:subject>
    <dc:date>2015-06-24T19:01:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>岩淵智彰</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>岩淵智彰</dc:rights>
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    <title>岩淵智彰の俺は忍者だ、パート３</title>
    <description>岩淵だ。忍者の事を少し調べてみた。しかも今日は忍者ハットリくんについて。 

忍者ハットリくんは、藤子不二雄による日本の生活ギャグ漫画作品なのだそうだ。初めて知った。 

作品内に登場する主要人物の一人、ハットリカンゾウ（服部貫蔵）の名称（通称）でもある。ハットリカンゾウは有名な人だね。

五月五日...</description>
    <content:encoded><![CDATA[岩淵だ。忍者の事を少し調べてみた。しかも今日は忍者ハットリくんについて。 <br />
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忍者ハットリくんは、藤子不二雄による日本の生活ギャグ漫画作品なのだそうだ。初めて知った。 <br />
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作品内に登場する主要人物の一人、ハットリカンゾウ（服部貫蔵）の名称（通称）でもある。ハットリカンゾウは有名な人だね。<br />
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五月五日生まれの10歳。伊賀流の少年忍者で服部半蔵の子孫。父親のジンゾウ、母親、弟のシンゾウの四人家族。まだ10歳だったとは&hellip;。大人かと思った。学校は行っているのか？ <br />
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獅子丸の犬種は、なんとチャウチャウだった！獅子の子供とかかと思ってたから少しショックだ。 <br />
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三葉ケン一とのび太は見分けがつかない&hellip;。<br />
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<a target="_blank" href="//iwabuchitomoaki.blog.shinobi.jp/File/PN2012021401002254.-.-.CI0003.jpg" title=""><img src="//iwabuchitomoaki.blog.shinobi.jp/Img/1434957446/" alt="" /></a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>岩淵智彰</dc:subject>
    <dc:date>2015-06-22T16:15:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>岩淵智彰</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>岩淵智彰</dc:rights>
  </item>
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    <title>岩淵智彰の俺は忍者だ、パート２</title>
    <description>岩淵だ。忍者の事を少し調べてみた。

忍者（にんじゃ）とは、鎌倉時代から江戸時代の日本で、大名や領主に仕え、または独立して諜報活動、破壊活動、浸透戦術、暗殺などを仕事としていたとされる、個人ないし集団の名称。その名は日本国内にとどまらず、世界的にもよく知られている。

領主に仕えずに戦毎に雇われる傭...</description>
    <content:encoded><![CDATA[岩淵だ。忍者の事を少し調べてみた。<br />
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忍者（にんじゃ）とは、鎌倉時代から江戸時代の日本で、大名や領主に仕え、または独立して諜報活動、破壊活動、浸透戦術、暗殺などを仕事としていたとされる、個人ないし集団の名称。その名は日本国内にとどまらず、世界的にもよく知られている。<br />
<br />
領主に仕えずに戦毎に雇われる傭兵のような存在。伊賀衆甲賀衆のような土豪集団もあれば、乱波透破のようなただのごろつき集団もある。戦には足軽として参加し、夜討ち朝駆けといった奇襲撹乱を得意とした。伊賀甲賀においては荘園時代から悪党がはびこり、それが後世に忍者と呼ばれる伊賀衆甲賀衆になる。<br />
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忍者は上忍、中忍、下忍に身分が分かれているように一部で信じられているが、実際の万川集海の記述は上忍とは「人の知る事なくして、巧者なる」者である。<br />
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中世にはどの村落も軍事力を備えていたが（江戸時代に武装を必要としない安定を見る（兵農分離）までは、あらゆる階層が武装していた）、その軍事力は村落の自衛に用いられることもあり、また村落外の勢力に傭兵のように貸す場合もあった。<br />
<br />
外から連れてきた子供を訓練することもあり、伊賀では脱走者（いわゆる抜け忍）は探し出して処罰したと言う。]]></content:encoded>
    <dc:subject>岩淵智彰</dc:subject>
    <dc:date>2015-06-19T17:52:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>岩淵智彰</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>岩淵智彰</dc:rights>
  </item>
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    <title>岩淵智彰の俺は忍者だ、スタートだ！</title>
    <description>岩淵智彰、実は俺は忍者ではない。

伊賀の忍者でもない。忍術も使えない。関連はなし。カキコはしているが。

動画は何もなし。伝書バトは飼っているとか、飼っていないとか。

忍者活動はしているつもり。ピコピコ、ななし。

江戸時代に無料で戻りたい！荘園て何だ！？

...</description>
    <content:encoded><![CDATA[岩淵智彰、実は俺は忍者ではない。<br />
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伊賀の忍者でもない。忍術も使えない。関連はなし。カキコはしているが。<br />
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動画は何もなし。伝書バトは飼っているとか、飼っていないとか。<br />
<br />
忍者活動はしているつもり。ピコピコ、ななし。<br />
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江戸時代に無料で戻りたい！荘園て何だ！？<br />
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<a target="_blank" href="//iwabuchitomoaki.blog.shinobi.jp/File/ninja-with-katana-on-japanese-flag-background_91-2147487627.jpg" title="岩淵智彰"><img src="//iwabuchitomoaki.blog.shinobi.jp/Img/1434618613/" alt="岩淵智彰" width="100" height="100" /></a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>岩淵智彰</dc:subject>
    <dc:date>2015-06-18T18:07:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>岩淵智彰</dc:creator>
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    <dc:rights>岩淵智彰</dc:rights>
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